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100年後のひ孫世代のために

私が取り組みたいと思っていること!

人口の減少や空家の増加問題が巷で騒がれていますね。
空家問題は、今後益々身近に感じられるようになることでしょう。
子供世代にも大きな影響を及ぼすことは現実です。
しかし、まだまだ新築住宅建築が続いていることに懸念を抱きます。
 
リペア(修繕)・リユース(再利用)・リサイクル(再循環)
存在する価値ある住まいを大切に、永く使う努力をすること。
昔の日本家屋がそうだったように3世代以上長持ちする家をつくること。
次世代に向けて私と貴方様が始める社会貢献だと思っています。
​そして100年後のひ孫世代に禍根を残さない社会を作る準備を始めること。
​再生住宅研究所は共感いただける皆様のお手伝いをお約束します。
                     再生住宅研究所 所長 横谷 隆

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